20年・30年後も
勝ち続ける強い
会社づくりを支援
豊島区池袋の社会保険労務士 大塚労務事務所(ご挨拶)
無料相談

助成金の代行

助成金申請を代行できる唯一の存在が、人事労務の国家資格者である「社会保険労務士」です。
様々な代行業者や他の士業(税理士・行政書士等)が代行を謳っていますが、
本来彼らは、代行することが認められていません。

企業に対しては、代行しているように見せていても、実は会社の人間を装って申請しています。
従って、助成金の支給前にある調査時に立ち会うこともありません。
また、役所は全て会社に問い合わせをしてきます。
経験ある方はわかると思いますが、これはかなりストレスです。

当事務所は困難な助成金申請手続を「成果報酬」で代行しておりますので、お気軽にご相談ください。

助成金代行サービスの特徴

1. 膨大な申請書類は全て当事務所が代行して用意します!

普段からハローワークやその他の機関に顧問先を代行して出入りすることが多々あるため、
最新の助成金情報や、申請書等の資料を収集しております。
但し、助成金によっては税務調査並みの審査を要求するものもあり、
その際は、帳簿等、ご提供頂く添付書類もございます。

2. 国が認める専門家の代行により、受給できる確率を格段に向上させます!

助成金には、直近で解雇した社員がいないことが必要でというものが大半です。
しかし、社員から「失業保険が早く受けられるから解雇にして下さい」と言われ、
本来自己都合の退職だったにも関わらず、解雇にして助成金の条件をクリアできなかった…
ということがよくあります。
また、給与計算(特に残業代計算)に不備があることが発覚した、
雇用契約書を締結していなかった…等々、申請直前になって発覚する問題が数多くあります。
普段の顧問契約関係にあれば、そういったアドバイスによりクリア出来ます。

3. 中長期的な視野で御社にふさわしい助成金をご提案いたします!

社会保険労務士の中には、助成金の報酬欲しさにその後の会社運営を考えずに、
代行を請け負う者も残念ながらおります。
例えば、助成金の代行業者の多くは、
社会保険労務士を安く下請けとして業務を振っていることもあります。
しかし、業者の下請けにまわるくらいですから、
顧問先が少なく、自力では顧客が持てない者が99%です。
そんな彼らに中長期的な経営判断を元にした助成金の提案はまず不可能ですし、
もしかすると、対役所以上にストレスを感じることになるかもしれません。

例え助成金は受けられても、その多くは一時金です。
対象となった社員は、助成金が終了しても雇用し続けなければなりません。
場合によっては、その後の社会保険の負担に苦しむことにもなりかねません。
そういったデメリットも含め、ご提案させていただきます。


お問合せ

社労士大塚の業界No.1への道

助成金ガイドプレゼント

venturelog100